女教師 輪姦の教室(6.0)
2008年01月21日
| ▼ タイトル | 女教師 輪姦の教室 |
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| ▼ ブランド | フライングシャイン | |
| ▼ ジャンル | 超凌辱フェチベンチャー | |
| ▼ 対応OS | Win98/ME/2000/XP | |
| ▼ メディア | CD-ROM | |
| ▼ 定価 | \9,240 (税抜\8,800) | |
| ▼ 発売日 | 2006/11/24 | |
| 【CG観賞モード】 | あり | |
| 【シーン観賞モード】 | あり | |
| 【BGM観賞モード】 | あり | |
| 【メッセージスキップ】 | あり(未読・既読判別あり) | |
| 【メッセージ履歴機能】 | あり(音声リピートあり) | |
| 【オートモード】 | あり | |
| 【ヒント機能】 | なし | |
| 【セーブ数】 | 90+1(AutoSave)個 | |
| 【エンディング数】 | 1個 | |
| 【ディスクレス起動】 | 可 | |
<ストーリー>
神奈川県の山間部の田舎町『三石町』にある超進学校『私立檜山学園』。
そこに一人の男子生徒が転校してきた。
この学校に、転入してくるそんな奇特な学生は皆無である。
それは高い学力を求められるだけではなく、有力者の父兄による推薦が無くては門を叩くことすら許されないという、エリート養成学校だったからだった。
さらに、こんな山奥の男子校にわざわざ東京から男子生徒が転校してくるなんてコトは、どう考えてもあり得ないことだった。
でも、例えそうだとしても男子生徒、『石田秀一』は事実転校してきたのである。
もともとこの町の出身の石田にとって、特に深い理由は無いのかもしれない。
ただ町が懐かしかくなってしまったから……かもしれない。
両親を事故で亡くしてしまった彼にとって、ホームシックとは少し違うのだろう……。
でも石田にとって、ここはふるさとで、帰る場所だった。
とにかく彼は転校してきた。
何事も無く、普通通りに時間は流れる。
季節が流れ、檜山学園にとって非常に大切な行事が迫ってきていた。
それは大生徒会。
生徒たちによる学校自治という伝統に基づいた行事で、夏休み後の一週間にそれは行われる。
大生徒会の始まりと共に、淫靡で悲しい事件の幕が開く。
一体、石田はなんのために、檜山学園に戻ってきたのだろうか?
全ての答は大生徒会の中にある。
今、ただひとつ言えることはこれだけである。
現実に希望が無いように、この物語にも希望は無い。
このホームページはFlyingShineより一部文章を抜粋しています。
素材の著作権はFlyingShineに帰属します。
<購入動機>
絵が良かったので。
絵買いです。
<音楽・音声>
凌辱ものなのでそれ系(?)のロック調のボーカル付き主題歌を含め16曲。
音声は中堅どころの声優さん(フライングシャインに出演回数多いですね)を起用。
特に不満は無いです。
<感想>
女教師---は18禁ではありふれたタイトルで、まず凌辱と決まっているようです^^;
このメーカーの場合、どうも凌辱一筋らしく、まあそういう形で進みます。
絵はバッチリでスタイル良し、ボリューム良しです、ハイ終わり。
って、終わってしまうくらい、内容が無いです。
システムは吉里吉里ですが、下のウィンドウに文字が流れるのではなく前面に文字が流れる雫方式で、動作その他に問題はありません。
また終了時AUTOSAVEが行われるとか、終了時そっけないWindowsのメッセージボックスでなく、画面にこのゲームの雰囲気にあった終了確認が出るなどシステム周りはけっこう優秀です。
しかし、プロローグ5部、エピローグで進むエロ小説のように進行しますが、選択肢がでてくるのはたった2つで、最後の選択肢の6つのうちどれを選んでも普通に終了します。
そして、ターゲットの5人の女教師を選択すればシーン回想のエピソードがそれぞれ5つふえるというだけです。
学園もので、主人公は学生、ターゲットは5人の女教師で、大生徒会というのが1つのカギですが、怒涛のごとく文字が出てきて読めーと言われても・・・。
EXTRAのCG鑑賞で70、シーン回想で34でボリュームもそれなりですが、エロビデオと同じでパッケージの絵と比べて、そんなにイイのがあったかな?という感じです。
というかでてくるのが拳法家とかモデルなみのスタイルの女教師ばかりってそんな学校ある?
それと、
これはすべてゲームです。現実のことではありません。
またすべての登場人物、学園の設定は全て架空のものです。
現実には存在しませんので、あしからず、ご了承ください。
ただ、現実にあった方が良いなと思った方は、このゲームをご参考に、その方法をご自分でお考えください。
ってこのご時世にそんなこと言っていいのかしら^^;
一応物語の中でのゲームのことを言っているようですが、どうもこのメーカーの本音のようでかなりやばいっす。
まあ、そこも魅力と言えば魅力かもしれません。
<10点満点での総合評価>
6点
凌辱ものが好き、怒涛のテキストが出きても読むのが好き、という方にはオススメ。
それ以外はどいうかな、特に読む気力が問題です。
お気に入りのキャラ:特になし。
最後に一言:「フルインストールで0.95GBですが、消えているでしょう。」
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2008年01月21日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:「お」美少女ゲーム
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